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【7/28更新】新型コロナウィルス(COVID-19)最新情報とQ&A

現在、新型コロナウィルスの影響を受け、ご渡航時期の延期や早期帰国、滞在の延長など今後のご渡航・ご滞在について検討されている方が多くいらっしゃるかと思います。
以下、フランスへの渡航に関する最新情報となりますので留学のご参考にしてください。

【7/25現在】新型コロナウィルスワクチン接種状況

一次接種数 一次接種率 二次接種数 二次接種率
39,901,727人 59.50% 33,272,678人 49.60%

・5/31(月)以降、18歳以上の全ての国民が予約可能。
・ワクチン接種の予約はこちらから。

渡航前(日本国内)
ビザ発給状況 学生ビザ:発給中
ワーキングホリデービザ:発給停止中
ビジタービザ:発給停止中
入国の可否 学生ビザ保持者、ビザ無しのみ入国可能
留学可能期間 1週間~
学校再開状況 ほとんどの学校で対面授業を再開しております。
ご希望の学校がありましたら弊社までお問い合わせ下さい。
渡航可能条件 ※以下の内容は日本からフランスへの渡航に限ります。日本以外からの渡航の場合は出国地の条件をご確認ください。

①ワクチン接種済みの場合
・渡航にあたっての特別な理由:必要なし
・搭乗にあたっての検査の要否:なし
・到着にあたっての検査の有無:なし
・到着後に自主隔離の要否:なし
・グリーン国からのフランス入国時に提出する誓約書(Engagement sur l’honneur):必要

②ワクチン未接種の場合
・渡航にあたっての特別な理由:必要なし
・搭乗にあたっての検査の要否:72時間以内のPCR検査または抗原検査の陰性証明が必要
・到着にあたっての検査の有無:なし
・到着後に自主隔離の要否:なし
・グリーン国からのフランス入国時に提出する誓約書(Engagement sur l’honneur):必要

■注意事項
・2回目の接種から2週間経過している必要あり(ファイザー、モデルナ、アストロゼネカ)
・1回目の接種から4週間経過している必要あり(ジョンソン&ジョンソン

※詳細はフランスへの入国は可能ですか?を参照ください。
渡航前PCR検査 ①ワクチン接種済みの場合→不要

②ワクチン未接種の場合→必要
フライト72時間前以内のPCR検査陰性証明書(11歳以上)

<指定機関>
なし

<陰性証明書形式>
指定なし

<検体採取方法>
鼻咽頭検査のみ可。唾液検査は不可。

PCR検査受検可能な医療機関は以下をご参考にしてください。
TeCOT:https://www.meti.go.jp/policy/investment/tecot/top.html
成田空港:https://www.nms-pcr.com/
一般クリニック:https://townwifi.com/aftercorona/pcr/
渡航後(フランス国内)
隔離措置の有無 ワクチンの接種の有無にかかわらず不要
現地でのPCR検査 ワクチンの接種の有無にかかわらず不要
検査を受けたい場合、地方健康局(l’ARS)及びパリ市主催の検査場では検査料無料。
検査場所は在フランス日本国大使館のページよりご確認可能です。
外出制限措置 <全国的>
2021/6/20(日)より外出制限解除。

外出制限時間に移動が必要な場合は、以下いずれかの書類の携行が必要。
・特例外出証明書(紙版または電子版
・就学先の教育機関が作成した通学外出証明書(Justificatif de deplacement scolaire)

<違反者>
・初回135€、期限内に支払いがない場合は375€
・15日以内の再度の違反は200€、期限内に支払いがない場合は450€
・30日以内に違反を3回繰り返して以降の違反は3750€と6ヶ月間の禁固刑

※詳細はフランスはロックダウン中ですか?を参照ください。
ワクチン 5/31(月)以降、18歳以上の全ての国民が予約可能。
ワクチン接種の予約はこちら
ワクチンパスポート 【7/21(水)以降】
50名以上が集まる娯楽及び文化施設(劇場、美術館、博物館、映画館等)で、12歳以上の者に対し、ワクチン接種証明か陰性証明の提示が求められる。
【8月上旬以降】
カフェ、レストラン、大型商業施設、病院、高齢者施設、医療社会施設や、長距離移動の航空機、列車、バスにおいて、ワクチン接種証明か陰性証明の提示が求められる。
※詳細はワクチンパスポートとは何ですか?を参照ください。
マスク着用 屋外でのマスク着用は不要。
※業施設、公共交通機関、集会の場、職場等の屋内では引き続きマスクの着用義務
帰国前(フランス国内)
出国可能条件 以下2つの書類の提示→日本に帰国される方は2つの書類どちらも不要。
①出国理由証明書(こちらからダウンロード可能)
②理由を証明できる書類

※詳細はフランスからの出国は可能ですか?を参照ください。
日本帰国可能条件 ①出発前72時間以内の陰性証明書の携行(こちらからダウンロード可能)
②誓約書の提出(こちらからダウンロード可能)
③指定の位置情報確認アプリを利用できるスマートフォンの所持(詳細はこちら
④質問票Webへの登録(こちらから登録可能。詳細はこちら

※詳細はフランスから日本への帰国は可能ですか?を参照ください。
帰国前PCR検査 指定機関なし
陰性証明書形式指定ありこちらからダウンロード可能)

<言語>
日本語または英語のみ(フランス語不可)

<検体採取方法>
鼻咽頭検査、唾液検査、鼻咽頭ぬぐい液と咽頭ぬぐい液の混合検体のみ可。

<検査方法>
以下のいずれかのみ有効。
・核酸増幅検査(real time RT-PCR法)
Nucleic acid amplification test(real time RT-PCR)
・核酸増幅検査(LAMP法)
Nucleic acid amplification test (LAMP)
・核酸増幅検査(TMA法)
Nucleic acid amplification test (TMA)
・核酸増幅検査(TRC法)
Nucleic acid amplification test (TRC)
・核酸増幅検査(Smart Amp法)
Nucleic acid amplification test (Smart Amp)
・核酸増幅検査(NEAR法)
Nucleic acid amplification test (NEAR)
・次世代シーケンス法
Next generation sequence
・抗原定量検査*
Quantitative antigen test* (CLEIA)
(「抗原定性検査」は不可)

地方健康局(l’ARS)及びパリ市主催の検査場では検査料無料。
検査場所は在フランス日本国大使館のページよりご確認可能です。

詳細はこちらをご参照ください。
帰国後(日本国内)
帰宅可能条件 到着時のPCR検査の実施が必須
【7/9以降の措置】
検査結果が陰性の場合、公共交通機関の利用を避けて移動の上、入国後14日間を自宅等で待機
(検疫所長の指定する場所での3日間の待機、入国後3日目の検査は不要となりました)

コロナ禍のフランス留学に関しまして、弊社では現地の情報も交えながら今後のご渡航プランについてご案内させて頂いておりますので、ぜひお気軽にお問い合せください。



また、以下皆様からよくいただく質問にお答えしていますので、ぜひご参考にしてください。

フランスへの入国は可能ですか?

学生ビザ、ビザ無しでの入国が可能です。
ワーキングホリデービザ、ビジタービザは対象外となっております。

2021年6月4日、仏政府は「6月9日以降の国境再開戦略」を公表し、感染状況に応じて渡航先国を三つのカテゴリー(緑、オレンジ、赤)に区分するとともに、6月9日以降の出入国制限を同カテゴリー及び渡航者のワクチン接種状況に応じて改訂する旨発表しました。

【日本に関する出入国制限の改訂ポイント】
・日本は最も規制の少ない「緑」に区分されます。
・渡航にあたって特別な理由:必要なし(ワクチン接種の有無にかかわらず)。
・日本から仏に渡航する場合の搭乗前検査:ワクチン接種済みの者は検査不要。ワクチン未接種の者は72時間以内のPCR検査または抗原検査の陰性証明が必要です。
・仏に到着後の自主隔離:必要なし(ワクチンの接種の有無にかかわらず)。
・グリーン国からのフランス入国時に提出する誓約書(Engagement sur l’honneur):必要

1 三つのカテゴリー(6月2日付。一部報道によれば二週間ごとに改訂。)
(1)緑:ウイルスの活発な流行なし、懸念すべき変異株なし(EU圏、オーストラリア、韓国、イスラエル、日本、レバノン、ニュージーランド、シンガポール)
(2)オレンジ:ウイルスの活発な流行の割合は制御されている、懸念すべき変異株の拡散なし(緑及び赤カテゴリー以外のすべての国)
(3)赤(渡航中止勧告):ウイルスな活発な流行あり、懸念すべき変異株あり(南アフリカ、アルゼンチン、バーレーン、バングラデシュ、ボリビア、ブラジル、チリ、コロンビア、コスタリカ、インド、ネパール、パキスタン、スリランカ、スリナム、トルコ、ウルグアイ)
なお、これらの措置は、今後変更される可能性もあるため、大使館HP等を通じて最新の情報の入手に努めてください。

2020年3月23日以降日本外務省は、フランスに対して危険度レベル3:渡航中止勧告としておりますので、ご渡航の際はこちらもご考慮いただくようお願い致します。


フランスからの出国は可能ですか?

可能ですが、出国理由証明書、また理由を証明できる書類の提示が必要です。
2021年3月12日以降、日本への帰国の方は不要となりました。

フランスからの出国措置については以下のページにて詳細をご確認いただけます。
在日フランス大使館サイト :https://jp.ambafrance.org/article16637

仏欧州・外務省コミュニケ:https://www.diplomatie.gouv.fr/fr/le-ministere-et-son-reseau/actualites-du-ministere/informations-coronavirus-covid-19/coronavirus-declarations-et-communiques/article/communique-assouplissement-des-conditions-d-entree-et-de-sortie-du-territoire

デクレ(政令):https://www.legifrance.gouv.fr/jorf/id/JORFTEXT000043241302

仏内務省サイト:https://www.interieur.gouv.fr/Actualites/L-actu-du-Ministere/Attestation-de-deplacement-et-de-voyage

出国理由証明書は以下のページよりダウンロード可能です。
https://www.interieur.gouv.fr/Actualites/L-actu-du-Ministere/Attestation-de-deplacement-et-de-voyage

ただし,フライト状況により影響が生じる可能性があります。また,渡航先の国への入国については別途御確認いただく必要がありますので,個別のケースについては関係国の政府当局,航空会社等へあらかじめお問い合わせ下さい。


フランスから日本への帰国は可能ですか?

日本への帰国は可能ですが、以下の対応がなされます。

(1)日本へ入国するためには,出発前72時間以内の陰性証明の携行、誓約書の提出、質問票Webへの登録及び到着時の検査実施が必要。
日本時間2021年7月9日午前0時以降にフランスから日本に到着される方は、到着後のPCR検査の結果が陰性だった場合,検疫所長の指定する場所(=検疫所が確保する宿泊施設)での待機及び入国後3日目の検査は求められなくなりました。
ただし、陰性と判断された方は、公共交通機関の利用を避けて移動の上、入国後14日間の期間を自宅等で待機することが求められます。

・ 検査証明書は,原則として、厚生労働省の「所定のフォーマット」に現地医療機関が記入し、医師が署名又は押印したとする必要があります。所定のフォーマットは、以下のサイトからダウンロード可能です。
○厚生労働省:検査証明書の提示について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

・ 検査機関により,厚生労働省の所定のフォーマットによる検査証明書の発行が得られない場合は、任意のフォーマットによる発行も可とされていますが、下記(1)の内容が全て記載されている必要があります。不備があると、検疫法に基づき日本への上陸が認められないため、出発地における航空機への搭乗も拒否されることになります。
(1)検査証明書へ記載すべき内容
・氏名、パスポート番号、国籍、生年月日、性別
・検査法、検体採取方法(※下記(2)及び(3)に限る)
・結果、検体採取日時、結果判明日、検査証明書交付年月日
・医療機関名、住所、医師名、医療機関印影
・記載事項が英語で記載されたもの

(2)検査方法は以下のいずれかに限り有効
・核酸増幅検査(real time RT-PCR法)(Nucleic acid amplification test(real time RT-PCR)
・核酸増幅検査(LAMP法)(Nucleic acid amplification test)
・核酸増幅検査(TMA法)(Nucleic acid amplification test)
・核酸増幅検査(TRC法)(Nucleic acid amplification test)
・核酸増幅検査(Smart Amp法)(Nucleic acid amplification test)
・核酸増幅検査(NEAR法)(Nucleic acid amplification test)
・次世代シーケンス法(Next Generation Sequence)
・抗原定量検査(Quantitative Antigen Test)(CLEIA)(※仏薬局等で広く行われている抗原定性検査は該当しません)

(3)検体採取方法は以下のいずれかに限り有効
・鼻咽頭ぬぐい液(Nasopharyngeal Swab)
・唾液(Saliva)

※日本政府が認めている検査方法のうち,現在フランスにおいて実施されているものは,基本的に鼻咽頭ぬぐい液のreal time RT-PCR法であることが多い模様です。また,フランスでは,唾液検体については,鼻腔からの採取が困難な有症状者や濃厚接触者などのケースに限って用いられている模様です。

・ 検査証明書の不備の事例は以下のとおりです。
(1)検査証明書が日本語又は英語で書かれていない。現時点でフランス語の検査証明書は有効なものとして認められておりません。
(2)仏薬局等で広く行われている抗原定性検査(Antigenique)による検査証明書を持参。抗原定性検査は日本政府により有効な検査方法として認められておりません。
(3)検体採取日は記載されているが、採取時刻の記載がない。搭乗72時間前以内に検査が行われたことを確認するため、採取時刻の記載が必要です。
(4)検体の採取方法が「Nasal Swab、Nose Swab」など、有効ではない内容で記載されている。鼻咽頭ぬぐい液による検体採取の場合は、必ず「Nasopharyngeal Swab」と記載されているか確認してください。

・ フランス国内において,日本政府が指定する内容による検査証明書を取得できる検査機関,その他の日本帰国時に必要な書類・留意事項等については、以下の当館HPをご参照ください。
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kensashomei.html

・ 日本の水際対策に関する相談先は以下のとおりです。
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から: 0120-565-653
海外から: +81-3-3595-2176
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

○厚生労働省検疫所電話相談一覧
https://www.forth.go.jp/useful/vaccination05.html

(2)出発前72時間以内の検査証明を日本到着時に提出できない場合は、到着時に加え、入国後3日目及び6日目に改めて検査を行い、いずれの検査においても陰性と判断された方については、検疫所長の確保する宿泊施設を退所し、公共交通機関の利用を避けて移動の上,入国後14日間の残りの期間を自宅等で待機することが求められます。

詳細は内務省ホームページをご参照ください。


フランスはロックダウン中ですか?

2021/6/20より外出制限は完全に解除されます。

<外出制限がある場合>
各種証明書
(1)外出する際は、特例外出証明書と各理由を証明する書類(適用可能な場合)の携行が必要となります。
特例外出証明書は以下の二種類がありますので、各措置に適した証明書をご利用ください。
なお、未成年であっても、通学(以下(2)参照)以外の理由により単独で外出する場合は、特例外出証明書の携行が必要とされています。
●夜間外出禁止(上記1)用:Attestation de deplacement derogatoire “couvre-feu”
●日中の外出制限(上記2)用:Attestation de deplacement derogatoire dans les departements soumis a des “mesures renforcees” entre 6h et 19h

特例外出証明書はこちらよりダウンロード可能です。(紙版または電子版

(2)通学のための自宅-学校・教育施設間の移動については就学先の教育機関が作成した通学外出証明書(Justificatif de deplacement scolaire)が必要です。なお、これらを目的とした移動において該当する証明書を所持する場合は、別途、特例外出証明書を携行する必要はありません。

4 違反者には以下の罰金等が科されるとされていますのでご注意下さい。
●初回135ユーロ、期限内に支払いがない場合は375ユーロ。
●15日以内の再度の違反は200ユーロ、期限内に支払いがない場合は450ユーロ。
●30日以内に違反を3回繰り返して以降の違反は3750ユーロと6ヶ月間の禁固刑。


ワクチンパスポートとは何ですか?

ワクチンパスポートは、衛生パスポート、パスサニテール(pass sanitaire)とも呼ばれています。

【7月21日以降】
50名以上が集まる娯楽及び文化施設で、12歳以上の者に対し、ワクチン接種証明か陰性証明の提示が求められる。

【8月上旬以降】
カフェ、レストラン、大型商業施設、病院、高齢者施設、医療社会施設や、長距離移動の航空機、列車、バスにおいて、顧客・利用者・職員にかかわらず、ワクチン接種証明か陰性証明の提示が求められる。

【有効なワクチン証明書】
以下のいずれか
・機関が発行したQRコード付きの紙の証明書
・AntiCovidアプリに登録したQRコードの証明書(2回接種が必要な場合は2回接種後のQRコード)
・陽性となったことがある場合は、PCR検査の陽性証明書(11日以上前~6か月以内)

【有効な陰性証明書】
48時間以内に発行されたもの


学校には通学できますか?

2021年1月以降ほとんどの学校が再開しております。
ご希望の学校がありましたら弊社までお問い合わせ下さい。


現在フランスに滞在中で、ビザが切れてしまいます。どうすれば良いですか?

弊社では学生ビザ(滞在許可証)の更新サポートを行っておりますので、ご希望の方はお問い合わせ下さい。

・パリ現地オフィスサポート内容の詳細はこちら
・学生ビザ(滞在許可証)の更新方法の詳細はこちら


渡航の延期はできますか?

新型コロナウィルスの影響を受け、ご渡航を延期される場合、多くの学校・宿泊施設・航空会社が柔軟な対応を行っています。
延期のお手続きや費用に関しては、延期の時期や学校・プログラム・滞在先によって対応が異なりますので、担当のカウンセラーまでご相談ください。


フランス大使館でのビザ申請予約はできますか?

学生ビザは2020年7月1日より再開、ワーキングホリデービザ、ビジタービザはまだ申請はできません。


渡航の時期はいつ頃に設定したら良いですか?

2020年7月1日以降フランスへの入国制限が解除されましたので、ご希望のお日にちで渡航が可能です。
学校相談からご渡航までは4か月程の期間をみていただくことをお勧め致します。


早期帰国を検討しています。学校や滞在先のキャンセルは可能ですか?

キャンセル料は、学校やプログラム、ご滞在方法によって異なるため、個別にご相談ください。
また学校によっては、帰国後も継続してオンライン授業を受けられる場合や、次回ご渡航時に残りの就学期間分をご利用頂ける場合もございますので、担当のカウンセラーまでご相談ください。

その他、航空券の変更、携帯電話の解約、銀行口座の解約、保険の契約期間の変更、帰国届の提出などのお手続きが必要となります。

銀行口座の解約等、日本ご帰国後はお手続きが難しい場合もございます。必ず帰国前に手続きを行いましょう。
また携帯電話の解約は、オンラインでの手続きが可能な場合もありますので、契約会社に確認してください。

早期帰国により保険終了日が変更となる場合、保険料の返金が可能な場合もございますので、詳しくは、ご利用の保険会社にお問い合わせください。

在留届を書面で日本国大使館、日本国総領事館に提出した方は、在留届を提出した在外交官に直接お問合せください。
オンラインで提出した方は、下記より手続きが可能です。
外務省:オンライン在留届:変更届、帰国・転出届を提出する方


早期帰国を検討しています。航空券の手配は可能ですか?

  • 弊社にて航空券の手配が可能です。


  • コロナ禍のフランス留学に関しまして、弊社では現地の情報も交えながら今後のご渡航プランについてご案内させて頂いておりますので、ぜひお気軽にお問い合せください。

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